積極採用中の求人情報をまとめて掲載
RECRUIT
各施設で現在行っている求人を、一覧にして掲載しています。春日部市や宮代町周辺で、障がい者支援の仕事に就きたいとお考えの方や、介護施設や福祉施設で働いたことのある経験者の方を、年齢や経験は問わずに広く募集しています。社会保険や交通費支給などの福利厚生を整えており、パートやアルバイトなどのご自身のライフスタイルやプライベートを大切にした働き方が選べます。
行動援護事業所(外出支援) / アルバイト・パート
障害を持った方が休日を楽しく過ごしたり、必要な外出に付き添う支援を行ったりする支援員 (行動援護従事者) の募集です。 利用者さん1名に対して、職員1~2名体制。 当社のグループホームで生活している障がい者さんもいれば、一般の利用者さんもいます。 平日の夕方や、土日祝日に仕事が多いです。 利用者さんと職員さん数名のグループでお出かけすることもありますが、その場合も、利用者さんとほぼ同じ人数の支援員がつくため、個々の利用者さんに合わせた支援が可能です。 <外出先の例> ・大きめの公園に行ってピクニックや散歩 ・大型ショッピングセンターでの買い物や、食事 ・近くの施設や公園でのんびり過ごす など
短時間ドライバー職 / アルバイト・パート
障害を持った子供達が放課後に通う放課後デイサービスの送迎ドライバー、もしくは大人の障がい者さんたちの施設で送迎業務を担当するドライバー。 【放課後等デイサービス】 平日の13:30 ~ 18:00の間で、子ども達が通う学校へお迎えに行き、車に乗せ施設へ連れてくる送迎のお仕事です。 状況に応じて、放課後デイの活動終了後に子供達を自宅まで送り届けるお仕事をお願いすることもあります。 【大人の障がい者施設】 平日の朝8:30 ~ 10:30、15:30 ~ 16:30くらいの時間帯で障がい者さんを施設へ送迎するお仕事です。
多機能事業所(B型+生活介護)支援員 / アルバイト・パート
将来的に正社員への変更や、業務範囲の拡張なも可能です。 【1日のお仕事例】 8:30 ~ 清掃 8:40 ~ 朝礼 (勤務配置・申し送り) 8:50 ~ 送迎 9:00 ~ 利用者対応 10:00 ~ 午前活動 12:00 ~ 休憩(交代制) 13:00 ~ 午後の活動 15:30 ~ 送迎 16:00 ~ 清掃・申し送り・事務作業 ※パート職員は清掃までで、16:30で終了となります。 その他活動準備等
世話人さん 障がい者グループホーム 夜勤スタッフ / パート
≪お任せするお仕事≫ ●簡単な食事の調理 ●掃除 ●利用者様のお話し相手 ●一定の生活リズムを保つための声がけなど、利用者様が日常生活を円滑に送るためのサポートをお任せします☆ 未経験スタートのスタッフも活躍中! しっかりサポートするので、安心して挑戦できる環境です◎
サービス管理責任者(候補) 多機能事業所 『B型+生活介護』
利用者様のアセスメント、モニタリング、個別支援計画を作り、それを職員へしっかり伝え、日々の支援に活かしていくことに特化いただくお仕事です。 (連携は必須ですが、施設の運営面は主に管理者が行います。) 現場で支援にも協力していないと 、利用者様に適した個別支援計画を作ることや、支援計画を職員へ伝え、実際に活かしていくことが難しいため、事務職でありつつも、支援も行い、現場と密接に関わりが必要です。 定型的な業務だけでなく、自ら気付き、善し、職員へ伝えること等、様々なことに随時対応していくこと、 また新しい施設なので、施設がスムーズに運営する体制をみなで話し合いながら作り上げることも重要なお仕事になります。 【主な業務】 ・職員さんが感じたことを聞き、改善や仕組みづくりを行う ・支援計画作成 ・じゅれーのグループホームや他事業所との調整 ・利用者の親御さんと連絡を取り合う ・関連事業所、役所との対応、交渉 ・業務システムやExcelを使った事務業務 ・外出や、イベント企画、実施
行動援護事業所 『サービス提供責任者 (候補)』
行動援護事業所のサービス提供責任者(候補)として、職員のフォローや、手が足りないところのサポート業務も含め、事業所を運営していくお仕事になります。 入社から半年間はサービス提供責任者候補として、業務を覚えていただきます。半年後にサービス提供責任者となった場合、手当が加算されます。 行動援護事業所は、「障がい福祉じゅれー」の事業所の一つで、じゅれーのグループホームや、生活介護など障がい福祉じゅれーの施設利用者さんの支援が多いです。 各施設との連携がとても重要な事業所になります。 (じゅれーの施設利用者さん以外の方の支援も行っています。) 支援は平日夕方と、土日祝日に集中しているため、平日昼間は支援が少ないため、事務作業などの業務が集中して行えます。 施設の売上や利益も見据えバランスを取りながら、職員さんが働きやすい場を作り、利用者さんへの支援の質を高めていくことも重要です。 職員同士で協力し合いながら運営を取り仕切っていくため、「自分の業務はここまで」という限定的な仕事ではありません。 業務例) ・支援計画作成 ・職員さんが感じたことを聞き、改善や仕組みづくりを行う ・管理者のサポート ・じゅれーのグループホームや他事業所との調整 ・利用者の親御さんと連絡を取り合う ・関連事業所、役所との対応、交渉 <将来的に> 法人の相談支援業務も担っていただけるようになり、法人内の利用者の相談支援業務も担って欲しいです。 業務をスタートしてからも、更に 障害福祉のことを学べる仕組みもご用意! 成長とスキルアップが実現できます。
管理者(候補) 多機能事業所 『B型+生活介護』
✬制度や利用者様のニーズに合わせ、『B型+生活介護』を刷新していきます! ✬意見やアイデアが活かせます! ✬仲間と試行錯誤しながらの事業所づくり! ✬生活支援+管理者として成長できる ✬施設運営管理に関わるポジション ✬障害福祉関連のことを学べる機会あり ✬スキルアップとキャリアアップが目指せます 生活介護とB型事業所での 管理者候補としてご活躍いただきます。 \一番行うお仕事の詳細/ 現場支援に協力しながら、 施設運営の全般を担っていきます。 職員とのリレーションを重視し、 既存の仕組みを見直し改善して より良い事業所づくりをお願いします! \一覧で見る業務内容/ ・施設運営上の仕組みを見直し、改善 ・シフト作成、売上予算と実績管理 ・職員への業務ヒアリング ・他事業所との調整 ・関連事業所、役所との対応、交渉 ・事務業務(業務システムやExcel使用) -∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵-∴-∵- 施設運営に必要な売上、経費、利益を 踏まえた考え方ができ経験を積みながら さらに成長できる環境です。
求む! 福祉と農福連携に挑戦するベンチャーで、職員と企業の成長を加速させる組織構築の立役者 【総務 主任(候補)】
ごあいさつ このページをご覧いただき、ありがとうございます。 私たちは、埼玉県春日部市、南埼玉郡宮代町で障がい者支援の施設運営と、本気の農福連携にチャレンジしている法人です。 「人生の時間の大部分を使うのだから、職員が楽しくいてほしい」「本気で向き合う時間にしてほしい」という思いを持って、どこにでもある中小企業から、「ここにしかない」と自分が働く場に誇りを持てる中小企業になるために日々試行錯誤しています。 2025年3月に組織文化基準(CCS)を導入しました。 最も共感してほしいのは「いつもあなたのことを考えます」(=目の前の利用者にとって必要なことをやる)という精神です。 ルールに縛られず、利用者(お客様)にとって必要なことは「多少ルールを曲げてでもやってください」という姿勢を奨励しています。 私たちは、現在、ターニングポイントを迎えています。 過去には「会社が悪い、社長が悪い」という雰囲気があり、大変な時期もありました。 そこから「言いたいことを言える雰囲気」が少しずつ増え、法人全体の空気感が軽くなってきたと感じています。 その結果、売上げも向上しています。 組織文化の基準導入や、経営者自身・管理職の動きの見直しを通じて、組織としてしっかりとした基盤づくりを進めていっている状況です。 こちらから、私たちの全体像をご確認いただきたいです。 「一緒に成長していこう!」と思えた方に会えることを楽しみにしています。 障がい福祉 https://1-ichi.com/ 本気の農福連携(農業) https://nana-iro-co.fun/ この仕事の役割(仕事の目的・具体的な業務内容) 【お仕事内容】 組織に適した仕組みの導入、構築を助けてくれる方を求めています。 総務系の仕事で、ルーチンワークも担ってもらいつつ、その時々に発生する非定型の業務に取り組み、目標とした日時までに業務を完了させるのが使命です。 『具体的なお仕事』 ・福祉の支援員、専門職など多様なポジションの職員採用 ・採用や人事労務に関する仕組みの刷新、進化、システム導入 ・人事労務管理 ・国保連請求 ・役所関連の書類の対処 ・会社の規程やルールの整備 ・お客様から頂いたお金の精算業務、管理 ・助成金の申請や管理 ・経理業務サポート(経理担当がいるのでサポート役) ・代表者と連携した経営企画業務 ・総務職員のマネジメント ・法人内の現場事業所のお手伝い ________________________________________ 1日のスケジュール例(朝起きてから寝るまで) 『常勤 小学生の子供がいる40代女性の場合』 5時30分:目覚ましが鳴る、起床 5時45分:YouTubeで動画を見ながら軽い身支度と基礎化粧、朝食を作り始める 6時30分:朝食が出来上がり子供たちを起こしにかかる 6時50分:ぐずぐずする子供たちを着替えさせ、朝食 7時30分:子供たちを学校に送り出す、朝食の後片付け、洗濯物の対応 8時00分:自宅を出る 8時20分:勤務先出勤(事務所の換気、掃除) 8時30分:一日の業務とタスクの確認 8時50分:パート職員出勤 9時00分:パート職員と業務の進捗状況や本日の業務のすり合わせ 9時15分:業務開始、業者と打ち合わせ等デスクワーク 12時00分:昼食、休憩 13時00分:午後の業務開始 13時50分:パート職員の進捗確認 14時00分:パート職員退勤 14時30分:現場事業所の手伝いのために外出 16時50分:事務所へ戻り業務の整理、デスクワーク 17時30分:退社 18時00分:帰宅、夕食作り 18時50分:子供たちと一緒に夕食 19時30分:夕食の片づけ 20時00分:子供たちと風呂に入る 21時00分:子供たちに歯磨きさせ、寝かせる準備 21時30分:ようやく一息ついてくつろぐ 22時30分:就寝 ________________________________________ 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85%、平均残業時間4.5時間(月) ほとんどのスタッフが定時で退勤。無理のない働き方を推進しています。連休の取得も相談可能なので、プライベートを大切にしながら働けている人が多い職場です。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ________________________________________ 最後に 「自分の仕事が、誰かに必要とされていると実感したい。」 そんな熱い想いを持った人を、私たちは待っています。 少しでも私たちの考え方に共感してくださった方、「代表の話を聞いてみたい」と思った方、お問い合わせをお待ちしています。 ________________________________________
【オープニング】相談支援員(事業所責任者)
新しく設立する相談事業所の相談員の役割を担います。 主に自社運営施設の利用者さんの相談支援を行うことで、社内の各施設との連携にもなります。 『具体的なお仕事』 ・相談支援事業員業務全般 ・行動援護事業所の手伝い(支援)
障がい児のリハビリ(機能訓練)スタッフ
子ども達と一緒に活動し、一人ひとりに適したリハビリを行います。 障害を持ったこども達の放課後などを支援する放課後等デイサービスで、児童支援員兼機能訓練スタッフの募集です。(ST、PTいずれかの資格保持者の募集になります) 日常的な支援や子供達との関わりは、資格に関係なく、スタッフ全員が行い、その中で専門性を活かす場面や、専門知識に応じた、業務分担がなされるイメージです。 通常業務は子供達と楽しく過ごしながらの療育が主となりますが、子ども達一人ひとりの成長のため、要所で専門知識、経験を活かし、貢献していただく形になります。 将来的に業務範囲の拡張も可能です。
【農福連携】 『農業を生涯の仕事にしたい方』
新規に農業を始めたばかりの農業法人です。 指示された作業だけを行うのではなく、運営する福祉施設の障害者さんと一緒に農業を行う職員さんの募集です。 農家としての自立を一緒に目指す方を募集します。 障害者施設から農業法人が運営する農場へお仕事をしに来るので、障害者さんを受入れて、彼らにできる仕事(袋詰めやラベル貼り、水やりなど・・・)は彼らが担うことで、業務の効率化を図ります。 作る作物は主としてシイタケ、夏場はナス、ニラを主力としますが、他にもいろいろな作物をいろいろ試していきます。 (自分が好きな野菜も作れます!) 農業と福祉を掛け合わせることで、できることはたくさんあります。 よくある、農家や農業法人のお手伝いをさせてもらう障害者施設の形ではなく、農業法人として、農業だけで成立する運営をしつつ、そこにグループ会社の福祉との連携をすることで生産性を高め、障害者さんの生きがいにもつなげるイメージです。 福祉との連携によって、利益も通常の農業以上を目指します。 (もちろん障害者さんから搾取するのではありません) 試行錯誤しながらですが、農業の新しい形を作っていきます。 「お仕事」 ・シイタケ、ナス、ニラ、その他さまざまな野菜の栽培 (最初は指導を受けたり、実際にやってみたりして、失敗しながらでも経験を積みます) ・生産、販売活動の年間、月間計画立案 ・生産物の販路探し、営業 ・生産物の販売、納品 ・障がい福祉施設の障害者さんに農業を手伝ってもらうための仕組み作り ・農業側として利用者さん(障害者さん)の受入れ ・パソコンを使って、日々の記録を残す ・売上や経費の簡易的な管理 ・インスタグラムなどを使った広報活動 ・農業に関する補助金の申請など 【アピールポイント】 一般的には農業学校などで1年や2年、勉強や研修をしないといけませんが、ここでは仕事をして給与を得ながら学べます 農業や農福連携、新しいことにチャレンジしたい方! 農家になりたい方!農業を一生の仕事にしたい方には最適の環境です。 将来的に法人の役員となることも可能です! 初めてのことに取り組む意欲があれば、大丈夫 一生懸命やっていれば、失敗を咎めることはありません。 積極的にチャレンジして失敗を経験していくのを大切にします! 給与アップも含め、働く環境を良くしていける、 仲間を求めています。
障がい福祉施設の施設横断型責任者(候補)
新しく設立する相談事業所の相談員の役割を担います。 主に自社運営施設の利用者さんの相談支援を行うことで、社内の各施設との連携にもなります。 『具体的なお仕事』 ・相談支援事業員業務全般 ・行動援護事業所の手伝い(支援) ・グループホーム等各施設との連携、手伝い(支援) ・レセプト ・各種行政への書類作成 ・加算の最大化、処遇改善加算の管理、実行
【週3~】 子どもたちが将来、社会の中で幸せに生きていくための「愛される力」を育む 【放課後等デイサービス】 児童支援スタッフ『保育士』『児童指導員』
ごあいさつ 「大人になった時に周りの人たちから愛される人になってほしい」そんな思いを持って日々子供達と関わっています。 このページをご覧いただき、ありがとうございます。 私たちは、埼玉県南埼玉郡宮代町に位置し、発達障害をはじめとする障がいを抱える小学生から高校生までを対象とした児童福祉施設です。 私たちは、ただ子どもたちを預かるだけの施設ではありません。 目先の「できた・できない」にとらわれるのではなく、子どもたちが大人になったとき、周りの人たちから愛される人になってほしいという思いからたくましく生きていける「土台」を作るチームです。 泥んこになって野菜をかじる体験、自分でおにぎりを握る経験、あえて段差のある部屋での活動。 これら全ての体験を通じて、子どもたちの「生きる力」を育む仕事を、私たちと一緒にしませんか? ________________________________________ 会社のコンセプト(理念・文化・特徴・実績) 「いつも、必ず、あなたのことを考えます」 ◆ 「学校を卒業したら終わり」ではありません 私たちの法人は、放課後等デイサービスだけでなく、大人のための「働く場所(就労支援)」や「暮らす場所(グループホーム)」も運営しています。 子どもたちが学校を卒業した後も、大人になっても、ずっと切れ目なく支え続けられる。だからこそ、「今」だけでなく「一生」を見据えた支援ができるのです。 ◆ 目指すのは、大人になった時に「愛される人」になること 目先の「できた・できない」にとらわれる必要はありません。私たちが大切にしているのは、子どもたちが将来、社会の中で幸せに生きていける「愛される力」を育むこと。 そのために、あえて失敗させたり、泥んこになって遊んだりする「生きる力を養う体験」を何よりも大切にしています。 ◆ あえて「不便」を残した環境デザイン じゅれーの施設は、バリアフリーではありません。 玄関は広くなく、段差があり、畳の部屋や階段、柱まであります。 これは、大人が先回りして危険を回避するのではなく、子どもたちが活動を通して「自分で危険を回避する力」を学んでほしいという強い想いがあるからです 。________________________________________ この仕事の役割(仕事の目的・具体的な業務内容) あなたの役割は、子どもたちの「生きるための根っこ」を育てることです。 マニュアル通りの療育ではなく、自然豊かな環境での「体験」を通じて支援を行います。 ▼ 具体的な業務内容 「おにぎり」を通じた療育 じゅれーが最も大切にしている活動の一つです。子どもたちが自分で握り、口に運び、よく噛んで飲み込む。これは単なる食育ではなく、指先のトレーニングであり、発語のきっかけ作りであり、姿勢の安定を促す「根拠のある療育」です。 農場での自然体験・収穫 施設の目の前にあるグループ会社の農場で、サツマイモやジャガイモ、冬にはシイタケなどを収穫します。種まきから水やりまで行い、採れたてのピーマンを生でかじって「おいしい!」と叫ぶ子どもたちの笑顔を引き出します。 生活スキルの実践訓練 おやつの値段を計算して購入する「買い物訓練」や、外出訓練を行い、将来の自立に向けた社会性を育みます。 掃除・送迎 活動後の掃除を子どもたちと一緒に行ったり、学校から施設、施設から自宅への車での送迎業務も行います。 支援の準備 子供たちが楽しく、のびのびと過ごせる支援内容を考え、準備するのも重要な業務です。 パソコンを使って社内の業務システムに記録を残す仕事もあります。 ________________________________________ 1日のスケジュール例 13時20分:勤務先に出勤 13時30分:本日の活動の流れの打合せ(ブリーフィング) 活動の確認・担当児童の確認・申し送り 車両の点検・清掃・おやつの準備 14時10分:学校お迎えスタート 各学校へお迎え 15時30分:学校から事業所へ到着 活動 15時35分:始まりの会 15時45分:おやつ 15時55分:トイレ誘導・個別活動 机上の訓練・手先の訓練・本読みなど 16時15分:集団活動 お散歩・制作・サーキットトレーニング・お話会・図書館活動など 16時40分:お帰り準備 トイレ誘導・持ち物確認 16時50分:帰りの会 17時00分:児童自宅送迎スタート 送迎場所により事業所へ戻る時間が異なります 18時00分:送迎終了 事業所戻り(17時30分~18時30分の間) 18時00分~18時15分 申し送り 児童の様子や送迎時の報告 18時15分:勤務終了 退勤 ________________________________________ 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85%、平均残業時間4.5時間(月) ほとんどのスタッフが定時で退勤。無理のない働き方を推進しています。連休の取得も相談可能なので、プライベートを大切にしながら働けている人が多い職場です。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ▼ 「泥だらけになってもOK」な環境 近くには東武動物公園があり、ジェットコースターの歓声が聞こえる桜並木を散歩したりします。農作業では服が汚れることもありますが、それを「良し」とするおおらかな環境です。 ▼ 保護者と共に歩む 定例で「保護者交流会」を開催し、親御さん同士が不安を話し合える場を提供しています。職員だけでなく、保護者とも連携し、チームで子どもを支える温かい雰囲気があります。 ________________________________________ キャリア/成長機会 ① 「根拠のある療育」のスキル ただ遊ぶだけではなく、なぜその活動が必要なのか(例:おにぎりを握ることが指先の機能回復にどう繋がるかなど)という「根拠」に基づいた支援スキルが身につきます。 ② 福祉のスペシャリストへの道 法人は放課後等デイサービスだけでなく、就労支援やグループホームも運営しています。希望や適性に応じて、子どもの支援から大人の支援まで、障がい福祉のライフステージ全体に関わるキャリアを描くことも可能です。 ________________________________________ ________________________________________ 最後に 「自分の仕事が、誰かに必要とされていると実感したい。」 そんな熱い想いを持った人を、私たちは待っています。 少しでも「じゅれー」の考え方に共感してくださった方、「管理者の話を聞いてみたい」と思った方、まずは施設を見学に来てみませんか? 特性が強い子、落ち着きがない子、対人関係に不安がある子。 どんな子でも受け入れ、その子の未来を本気で考える私たちの仲間に加わってください。 お問い合わせをお待ちしています。 ________________________________________
行動援護事業所 『管理者』
行動援護事業所の責任者(管理者)として、職員のフォローや、手が足りないところのサポート業務も含め、事業所を運営していくお仕事になります。 入社から半年間は管理者候補として、業務を覚えていただきます。 半年後に管理者となった場合、手当が加算されます。 行動援護事業所は、「障がい福祉じゅれー」の事業所の一つで、じゅれーのグループホームや、生活介護など障がい福祉じゅれーの施設利用者さんの支援が多いです。 各施設との連携がとても重要な事業所になります。 (じゅれーの施設利用者さん以外の方の支援も行っています。) 支援は平日夕方と、土日祝日に集中しているため、平日昼間は支援が少ないため、事務作業などの業務が集中して行えます。 施設の売上や利益も見据えバランスを取りながら、職員さんが働きやすい場を作り、利用者さんへの支援の質を高めていくことも重要です。 職員同士で協力し合いながら運営を取り仕切っていくため、「自分の業務はここまで」という限定的な仕事ではありません。 業務例) ・支援計画作成 ・シフト作成 ・請求業務 ・職員さんが感じたことを聞き、改善や仕組みづくりを行う ・管理者のサポート ・じゅれーのグループホームや他事業所との調整 ・利用者の親御さんと連絡を取り合う ・関連事業所、役所との対応、交渉
総務責任者(候補)
障がい者福祉施設を運営している法人の総務 (人事、労務、庶務など含む) を法人の管理部門の責任者候補の募集です! ITを活用したシステムの導入が、ある程度完了しましたがまだ非定型の業務がありますので、業務改善の分野でも活躍いただける方を求めています。 「総務について」 組織の成長に伴い、経理、人事、総務業務も見直しが必要となりました。 組織に適した仕組みの導入、構築を助けてくれる方を求めています。 総務系の仕事で、ルーチンワークも担ってもらいつつ、その時々に発生する非定型の業務に取り組み、目標とした日時までに業務を完了させるのが使命です。 『具体的なお仕事』 ・人事労務管理 ・国保連請求(レセプト) ・役所関連の書類の対処 ・会社の規程やルールの整備 ・お客様から頂いたお金の精算業務、管理 ・助成金の申請や管理 ・経理業務サポート(経理担当がいるのでサポート役) ・代表者と連携し、総務職員のマネジメント ・採用関連業務
【早朝~午前中の勤務】 『本気で農福連携に取組む企業で農業を生涯の仕事にしたい方』
新規に農業を始めたの農業法人です。 農家としての自立を一緒に目指す方を募集します。 障害者施設から農業法人が運営する農場へお仕事をしに来るので、障害者さんを受入れて、彼らにできる仕事(袋詰めやラベル貼り、水やりなど・・・)は彼らが担うことで、業務の効率化を図ります。 作る作物は主としてシイタケ、夏場はナス、ニラを主力としますが、他にもいろいろな作物をいろいろ試していきます。 (自分が好きな野菜も作れます!) 農業と福祉を掛け合わせることで、できることはたくさんあります。 よくある、農家や農業法人のお手伝いをさせてもらう障害者施設の形ではなく、農業法人として、農業だけで成立する運営をしつつ、そこにグループ会社の福祉との連携をすることで生産性を高め、障害者さんの生きがいにもつなげるイメージです。 福祉との連携によって、利益も通常の農業以上を目指します。 (もちろん障害者さんから搾取するのではありません) 試行錯誤しながらですが、農業の新しい形を作っていきます。 「お仕事」 ・シイタケ、ナス、ニラ、その他さまざまな野菜の栽培 (最初は指導を受けたり、実際にやってみたりして、失敗しながらでも経験を積みます) ・生産物の販売、納品 ・農業側として利用者さん(障害者さん)の受入れ 【アピールポイント】 一般的には農業学校などで1年や2年、勉強や研修をしないといけませんが、ここでは仕事をして給与を得ながら学べます 農業や農福連携、新しいことにチャレンジしたい方! 農家になりたい方!農業を一生の仕事にしたい方には最適の環境です。 将来的に法人の役員となることも可能です! 初めてのことに取り組む意欲があれば、大丈夫 一生懸命やっていれば、失敗を咎めることはありません。 積極的にチャレンジして失敗を経験していくのを大切にします! 給与アップも含め、働く環境を良くしていける、 仲間を求めています。
求む! 子どもたちが将来、社会の中で幸せに生きていくための「愛される力」を育む 【放課後等デイサービス】 『保育士』
ごあいさつ 「大人になった時に周りの人たちから愛される人になってほしい」そんな思いを持って日々子供達と関わっています。 このページをご覧いただき、ありがとうございます。 私たちは、埼玉県南埼玉郡宮代町に位置し、発達障害をはじめとする障がいを抱える小学生から高校生までを対象とした児童福祉施設です。 私たちは、ただ子どもたちを預かるだけの施設ではありません。 目先の「できた・できない」にとらわれるのではなく、子どもたちが大人になったとき、周りの人たちから愛される人になってほしいという思いからたくましく生きていける「土台」を作るチームです。 泥んこになって野菜をかじる体験、自分でおにぎりを握る経験、あえて段差のある部屋での活動。 これら全ての体験を通じて、子どもたちの「生きる力」を育む仕事を、私たちと一緒にしませんか? ぜひこちらから、普段の活動内容をみていただきたいです。 https://julay-day.com/katsudo/ (放課後等デイサービスじゅれーの活動報告というページで、ご利用者保護者様向けに普段の活動を掲載しています) 会社のコンセプト(理念・文化・特徴・実績) 「いつも、必ず、あなたのことを考えます」 ◆ 「学校を卒業したら終わり」ではありません 私たちの法人は、放課後等デイサービスだけでなく、大人のための「働く場所(就労支援)」や「暮らす場所(グループホーム)」も運営しています。 子どもたちが学校を卒業した後も、大人になっても、ずっと切れ目なく支え続けられる。だからこそ、「今」だけでなく「一生」を見据えた支援ができるのです。 ◆ 目指すのは、大人になった時に「愛される人」になること 目先の「できた・できない」にとらわれる必要はありません。私たちが大切にしているのは、子どもたちが将来、社会の中で幸せに生きていける「愛される力」を育むこと。 そのために、あえて失敗させたり、泥んこになって遊んだりする「生きる力を養う体験」を何よりも大切にしています。 ◆ あえて「不便」を残した環境デザイン じゅれーの施設は、バリアフリーではありません。 玄関は広くなく、段差があり、畳の部屋や階段、柱まであります。 これは、大人が先回りして危険を回避するのではなく、子どもたちが活動を通して「自分で危険を回避する力」を学んでほしいという強い想いがあるからです 。 この仕事の役割(仕事の目的・具体的な業務内容) あなたの役割は、子どもたちの「生きるための根っこ」を育てることです。 マニュアル通りの療育ではなく、自然豊かな環境での「体験」を通じて支援を行います。 ▼ 具体的な業務内容 「おにぎり」を通じた療育 じゅれーが最も大切にしている活動の一つです。子どもたちが自分で握り、口に運び、よく噛んで飲み込む。これは単なる食育ではなく、指先のトレーニングであり、発語のきっかけ作りであり、姿勢の安定を促す「根拠のある療育」です。 農場での自然体験・収穫 施設の目の前にあるグループ会社の農場で、サツマイモやジャガイモ、冬にはシイタケなどを収穫します。種まきから水やりまで行い、採れたてのピーマンを生でかじって「おいしい!」と叫ぶ子どもたちの笑顔を引き出します。 生活スキルの実践訓練 おやつの値段を計算して購入する「買い物訓練」や、外出訓練を行い、将来の自立に向けた社会性を育みます。 掃除・送迎 活動後の掃除を子どもたちと一緒に行ったり、学校から施設、施設から自宅への車での送迎業務も行います。 支援の準備、デスクワーク 子供たちが楽しく、のびのびと過ごせる支援内容を考え、準備するのも重要な業務です。 パソコンを使って社内の業務システムに記録を残したり、資料や支援のためのツールを作成したりの業務もあります。 1日のスケジュール例(朝起きてから寝るまで) 『常勤 大学生の子供がいる40代女性の場合』 6時00分:起床 自身の身支度 6時30分:家族の朝食・お弁当作り 7時15分~8時00分:朝食・洗濯・子供の送り出し・ゴミ出し 8時00分~8時30分: 自分の時間・犬の散歩 8時30分~9時00分: 夕食の下ごしらえ 9時10分:出勤へ出発 車で出勤 9時20分:勤務先に出勤 9時30分:職員で1日の流れの確認 (ブリーフィング) 10時00分:朝の清掃・活動準備・書類作成(送迎表) 11時00分:利用者様についてのMTG・各職員個別業務 12時00分:休憩 13時00分:学校送迎準備・各車両の確認業務 13時30分:パートさんを交えて本日の活動・支援・送迎の確認(CCS事例共有) 車両運行前点検・車両の清掃・おやつ準備 14時10分:各学校へ児童お迎えスタート 15時30分:学校から事業所へ到着誘導 15時35分:始まりの会 15時45分:おやつ 15時55分:トイレ誘導・個別活動 机上の訓練・手先の訓練・本読みなど 16時15分:集団活動 お散歩・制作・サーキットトレーニング・お話会・図書館活動など 16時40分:お帰り準備 トイレ誘導・持ち物確認 16時50分:帰りの会 17時00分:児童自宅送り送迎スタート 送迎なしの人は:施設内の清掃 支援記録の入力業務 18時00分:事業所戻り~支援記録の入力・明日の利用者様の確認・日報作成 18時20分:デ ブリーフィング 本日の振り返り 18時30分:退勤 19時00分:帰宅 19時00分~20時00分 夕食 家族の時間 夕食の片付けなど 21時00分~22時00分 入浴 諸々 22時00分~23時00分 リラックスタイム、就寝 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85%、平均残業時間4.5時間(月) ほとんどのスタッフが定時で退勤。無理のない働き方を推進しています。連休の取得も相談可能なので、プライベートを大切にしながら働けている人が多い職場です。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ▼ 「泥だらけになってもOK」な環境 近くには東武動物公園があり、ジェットコースターの歓声が聞こえる桜並木を散歩したりします。農作業では服が汚れることもありますが、それを「良し」とするおおらかな環境です。 ▼ 保護者と共に歩む 定例で「保護者交流会」を開催し、親御さん同士が不安を話し合える場を提供しています。職員だけでなく、保護者とも連携し、チームで子どもを支える温かい雰囲気があります。 キャリア/成長機会 ① 「根拠のある療育」のスキル ただ遊ぶだけではなく、なぜその活動が必要なのか(例:おにぎりを握ることが指先の機能回復にどう繋がるかなど)という「根拠」に基づいた支援の考え方、支援スキルが身につきます。 ② 福祉のスペシャリストへの道 放課後等デイサービスだけでなく、生活介護や就労支援、グループホーム等も運営しています。 希望や適性に応じて、子どもの支援から大人の支援まで、障がい福祉のライフステージ全体に関わるキャリアを描くことも可能です。 最後に 「自分の仕事が、誰かに必要とされていると実感したい。」 そんな熱い想いを持った人を、私たちは待っています。 少しでも「じゅれー」の考え方に共感してくださった方、「管理者の話を聞いてみたい」と思った方、まずは施設を見学に来てみませんか? 特性が強い子、落ち着きがない子、対人関係に不安がある子。 どんな子でも受け入れ、その子の未来を本気で考える私たちの仲間に加わってください。 お問い合わせをお待ちしています。
『週3日~』 福祉と農福連携に挑戦するベンチャーで、社員の成長を支える 【総務】スタッフ パート
ごあいさつ このページをご覧いただき、ありがとうございます。 私たちは、埼玉県春日部市、南埼玉郡宮代町で障がい者支援の施設運営と、本気の農福連携にチャレンジしている法人です。 「人生の時間の大部分を使うのだから、職員が楽しくいてほしい」「本気で向き合う時間にしてほしい」という思いを持って、どこにでもある中小企業から、「ここにしかない」と自分が働く場に誇りを持てる中小企業になるために日々試行錯誤しています。 2025年3月に組織文化基準(CCS)を導入しました。 最も共感してほしいのは「いつもあなたのことを考えます」(=目の前の利用者にとって必要なことをやる)という精神です。 ルールに縛られず、利用者(お客様)にとって必要なことは「多少ルールを曲げてでもやってください」という姿勢を奨励しています。 私たちは、現在、ターニングポイントを迎えています。 過去には「会社が悪い、社長が悪い」という雰囲気があり、大変な時期もありました。 そこから「言いたいことを言える雰囲気」が少しずつ増え、法人全体の空気感が軽くなってきたと感じています。 その結果、売上げも向上しています。 組織文化の基準導入や、経営者自身・管理職の動きの見直しを通じて、組織としてしっかりとした基盤づくりを進めていっている状況です。 こちらから、私たちの全体像をご確認いただきたいです。 「一緒に成長していこう!」と思えた方に会えることを楽しみにしています。 障がい福祉 https://1-ichi.com/ 本気の農福連携(農業) https://nana-iro-co.fun/ この仕事の役割(仕事の目的・具体的な業務内容) 【お仕事内容】 組織に適した仕組みの導入、構築を助けてくれる方を求めています。 総務系の仕事で、ルーチンワークも担ってもらいつつ、その時々に発生する非定型の業務に取り組み、目標とした日時までに業務を完了させるのが使命です。 まだ若い会社なので、運用が固まっていないこともあります。 新しくできた運用案のを社労士などに問題がないか確認したり、 確定したルールを社内へ案内する文章を作ったり、といった、 その時々に発生する非定型の業務に取り組んでもらうこともあります。 そういった場合には目標とした日時までに 業務を完了させための意識や時間管理の工夫が必要です。 『具体的なお仕事』 ・採用や人事労務に関する仕組みの刷新、進化、システム導入サポート ・人事労務管理 ・役所関連の書類の対処 ・会社の規程やルールの整備 ・お客様から頂いたお金の精算業務、管理 ・助成金の申請や管理サポート ・経理業務サポート(経理担当がいるのでサポート役) ・法人内の現場事業所のお手伝い ・法人代表の秘書的業務 (ちょっとした業務をお手伝いしてもらう) ________________________________________ 1日のスケジュール例 『パート(9時~14時勤務の場合)』 8時50分:出勤 9時00分:職員と業務の進捗状況や本日の業務のすり合わせ 9時15分:業務開始、業者と打ち合わせ等デスクワーク 12時00分:昼食、休憩 13時50分:1日の報告 14時00分:退勤 ________________________________________ 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85%、平均残業時間4.5時間(月) ほとんどのスタッフが定時で退勤。無理のない働き方を推進しています。連休の取得も相談可能なので、プライベートを大切にしながら働けている人が多い職場です。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ________________________________________ 最後に 「自分の仕事が、誰かに必要とされていると実感したい。」 そんな熱い想いを持った人を、私たちは待っています。 少しでも私たちの考え方に共感してくださった方、「代表の話を聞いてみたい」と思った方、お問い合わせをお待ちしています。 ________________________________________
求む! 完成された職場より、支援をつくる側へ。評価されてこなかった経験者 現場経験を活かす『管理職候補』 【B型+生活介護】
【仕事内容】 まずは現場支援を担いながら、 徐々にチーム・事業所運営にも関わっていただきます。 ▼ 主な業務内容 ・就労活動 ・日中活動の支援 ・利用者との関わり、見守り、声かけ ・活動の準備、記録、振り返り ・送迎業務 ・支援の準備、デスクワーク 利用者が楽しく、安心して過ごせる支援や関わり方を考え、準備するのも重要な業務です。 パソコンを使って社内の業務システムに記録を残したり、資料や支援のためのツールを作成したりの業務も重要な任務です。 ※いきなり管理業務だけを任せることはありません。 『管理職を担った場合』 ・利用者支援(就労・日中活動) ・支援方針の検討、改善提案(サービス管理責任者を中心に、職員と一緒に行う) ・職員への助言、育成 ・チーム内でのケース共有・ミーティング ・目標設定、達成させるための管理等、事業所運営に関わる業務 【このポジションの特徴】 ・現場理解を重視した管理職育成 ・経験や意見を「改善の種」として扱う文化 ・裁量と責任がセットで与えられる環境です。 管理職になることはゴールではなく、 「より良い支援を実現するための役割」だと考えています。 【こんな方に向いています】 ・障がい者支援の実務経験がある方 ・現場の課題を、前向きに言語化できる方 ・人やチームの成長に関心がある方 ・評価されない環境に違和感を感じてきた方 『身に着けたい力』 ・支援を考える力 ・対人援助職としての専門性 ・チームメンバーの意見を引き出し、協力し合える雰囲気を作る力 【キャリアについて】 管理職を目指す道もあれば、 現場の専門性を深める道もあります。 意欲と姿勢次第で、 将来的に管理職・リーダー職を目指すことも可能です。 話し合いながら、 あなたに合った役割を一緒に考えていきます。 農福連携 × 就労継続支援B型 × 生活介護 ―だからこその仕事内容 空(Coo)は、就労継続支援B型と生活介護を併設した多機能型事業所です。 さらに、農業法人「株式会社七色」と連携し、農福連携に本気で取り組んでいます。 正直にお伝えします。 国が推進している農福連携ですが、家庭菜園じゃなくて本気で取り組むと、「障がいのある方が農業に関わること」は簡単ではありません。 ・体力や集中力の個人差 ・天候や季節に左右される作業 ・「できる/できない」が日によって変わる現実 そうした中で、 誰に、どんな作業を、どのタイミングで、どの形で関わってもらうかを、毎日考える必要があります。 ・農作業を取り入れた日中活動の調整 ・利用者一人ひとりの特性・体調・気持ちを踏まえた関わり ・生活介護と就労B型、両方の視点を行き来しながらの支援 ・農業法人との連携・情報共有 「・今日は何をするか」「どう関わるか」を現場で考え、工夫すること マニュアル通りにいかない場面も多く、楽な仕事ではありません。 ですがその分、 “支援とは何か”を、現場で実感しながら身につけられるはずです。 【あなたがこの仕事を通じて得られるもの】 ① 障がい福祉の「本質」を、現場で理解できる力 生活介護と就労継続支援B型が一緒にあることから、 「支援する」とは何か「働く」とは何を意味するのか、自立・尊厳・役割とは何かを、頭ではなく実体験として考える機会が増えます。 単体事業所では得にくい、支援の奥行きと視野の広さが身につきます。 ② 考える力・判断力・応用力 空では、 「とりあえずこれをやっておいて」 という仕事の振り方は、ほとんどありません。 今日はどんな関わりが必要か この人にとって、今の挑戦は適切か 農作業が難しい日は、どう切り替えるか こうした問いに、現場で向き合います。 その積み重ねが、 状況を読む力 人を多面的に見る力 支援を組み立てる力 として、確実に自分の中に残ります。 ③ 「価値のある仕事をしている」という実感 農業も、障がい福祉も、 外から見ると「大変そう」「割に合わない」と言われがちです。 でも空で働いていると、 今日の関わりで、誰かの一日が変わった 昨日できなかったことが、今日は少しできた 自分の判断が、現場を前に進めた そんな瞬間に、何度も出会います。 自分の仕事が、誰かにとって本当に必要だった そう実感できる仕事です。 ④ キャリアとスキルの広がり 農福連携という専門性 多機能型事業所での実務経験 支援と運営の両方を理解できる視点 これらは、今後の障がい福祉業界でも、確実に評価される経験です。 現場で力を発揮している方には、 役割や裁量、キャリアアップの道も用意しています。 ________________________________________ 一日の流れ 生活介護、B型 30代後半、小学校低学年の子供がいる女性の場合 5時30分:目覚ましが鳴る、起床 5時45分:YouTubeで動画を見ながら軽い身支度と基礎化粧、朝食を作り始める 6時30分:朝食が出来上がり子供たちを起こしにかかる 6時50分:ぐずぐずする子供たちを着替えさせ、朝食 7時30分:子供たちを学校に送り出す、朝食の後片付け、洗濯物の対応 8時:自宅を出る 8時20分:勤務先出勤(利用者様受け入れ準備) 8時30分:職員で一日の流れ確認、昼食の準備(朝ミーティング) 8時50分:送迎 車で利用者を迎えに行きます 9時00分:開所・利用者様受入れ開始(健康観察) 9時30分:作業前準備を行います 9時50分:全員でラジオ体操を行います 10時:午前の活動開始 利用者数名と車で農地へ行って農作業 12時:利用者と一緒に昼食 13時:午後の活動開始 利用者と室内での作業を一緒に行います 15時45分:利用者と一緒に清掃活動 16時:活動終了、利用者様見送り、車で利用者を送り届けます 16時50分:事業所に戻って、1日の記録入力、職員同士で振返り(夕方ミーティング) 17時30分:退社 18時:帰宅、夕食作り 18時50分:子供たちと一緒に夕食 19時30分:夕食の片づけ 20時:子供たちと風呂に入る 21時:子供たちに歯磨きさせ、寝かせる準備 21時30分:ようやく一息ついてくつろぐ 22時30分:就寝 ________________________________________ 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85% ほとんどのスタッフが定時か提示から30分以内に退勤。無理のない働き方を推進しています。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ──────────────────── 【最後に】 空(Coo)は、完成された職場ではありません。 だからこそ、 「誰かに必要とされる仕事がしたい」 「成長できる環境で働きたい」 そう思った方にとって、 空(Coo)は、挑戦しがいのある場所です。 体験や見学は、 会社があなたを見る場であると同時に、 あなたが会社を見るための場でもあります。 ぜひ一度、現場を見に来てください。
利用者の“今を支え、将来のことを考える支援を”一緒につくる 【就労B型+生活介護】 『支援員』 完成された職場より、支援をつくる側へ。未経験も歓迎
【会社・事業所紹介】 法人の究極の約束事、それは「いつも、必ず、あなたのことを考えます」です。 空(Coo)でも、この約束を大切にしています。 空(Coo)は、就労継続支援B型と生活介護を併設した多機能型事業所です。 ここでは 「B型だから仕事だけ」 「生活介護だから生活訓練だけ」 という線引きはしていません。 一人ひとりの状態や想いに向き合いながら、 “働く”“暮らす”“楽しむ”をどう組み合わせるかを、 現場で考え、試し、更新し続けています。 ・利用者は、どんな一日を過ごすと安心し、楽しめるのか ・どんな関わり方が、その人らしさにつながるのか ・どうしたら、社会との接点が広がるか を考え、行動し、振り返り、職員同士で何度も話し合いながら支援を行っています。 この仕事は、 誰かの人生に関わる仕事であると同時に、職員自身の人間性・専門性が磨かれ続ける仕事です。 空(Coo)は、 安心して挑戦できる土台の上で、 「自分で理想に近づいていく人」が主役になる場所です。 ──────────────────── 【この仕事の役割・仕事内容】 あなたの役割は、 利用者の「できる・できない」を評価することではありません。 どうしたら利用者が安心し、楽しんで過ごせるか ・どうしたら、その人らしさが発揮されるか ・どうしたら、社会との接点が広がるか、を考え、行動し、振り返ることです。 ▼ 具体的な業務内容 ・利用者の就労活動・日中活動の支援 ・利用者との関わり、見守り、声かけ ・送迎業務 ・チーム内でのケース共有・ミーティング ・支援の準備、デスクワーク 利用者が楽しく、安心して過ごせる支援や関わり方を考え、準備するのも重要な業務です。 パソコンを使って社内の業務システムに記録を残したり、資料や支援のためのツールを作成したりの業務も行います。 【未経験の方へ】 福祉の経験がなくても大丈夫です。 空(Coo)で大切にしているのは、 「正解を知っていること」ではなく、「利用者にとって何がいいかを考え続けられること」。 最初は戸惑う場面もあります。 でも、先輩職員と一緒に考え、振り返り、少しずつできることを増やしていく中で、 気づけば“支援を考える力”が自然と身についていきます。 福祉を「初めての仕事」にする方にこそ、 人として、専門職として成長できる環境です。 【経験者の方へ】 これまでの経験や資格は、ぜひ活かしてください。 一方で、空(Coo)は 「前の職場と同じやり方」をなぞる場所ではありません。 利用者の状態、事業所の状況に応じて、 支援の形を柔軟に考え、経験をブラッシュアップし続けていくことが求められます。 経験があるからこそ見える課題や違和感を、 “改善の種”として共有できる方と一緒に働きたいです。 ──────────────────── 【キャリア・成長】 ・支援スキルの向上 ・対人援助職としての専門性 ・将来的なリーダー・管理職への挑戦 希望と適性に応じて、 次のステップを描いていけます。 ──────────────────────── 農福連携 × 就労継続支援B型 × 生活介護 ―だからこその仕事内容 空(Coo)は、就労継続支援B型と生活介護を併設した多機能型事業所です。 さらに、農業法人「株式会社七色」と連携し、農福連携に本気で取り組んでいます。 正直にお伝えします。 国が推進している農福連携ですが、家庭菜園じゃなくて本気で取り組むと、「障がいのある方が農業に関わること」は簡単ではありません。 ・体力や集中力の個人差 ・天候や季節に左右される作業 ・「できる/できない」が日によって変わる現実 そうした中で、 誰に、どんな作業を、どのタイミングで、どの形で関わってもらうかを、毎日考える必要があります。 ・農作業を取り入れた日中活動の調整 ・利用者一人ひとりの特性・体調・気持ちを踏まえた関わり ・生活介護と就労B型、両方の視点を行き来しながらの支援 ・農業法人との連携・情報共有 「・今日は何をするか」「どう関わるか」を現場で考え、工夫すること マニュアル通りにいかない場面も多く、楽な仕事ではありません。 ですがその分、 “支援とは何か”を、現場で実感しながら身につけられるはずです。 【あなたがこの仕事を通じて得られるもの】 ① 障がい福祉の「本質」を、現場で理解できる力 生活介護と就労継続支援B型が一緒にあることから、 「支援する」とは何か「働く」とは何を意味するのか、自立・尊厳・役割とは何かを、頭ではなく実体験として考える機会が増えます。 単体事業所では得にくい、支援の奥行きと視野の広さが身につきます。 ② 考える力・判断力・応用力 空では、 「とりあえずこれをやっておいて」 という仕事の振り方は、ほとんどありません。 今日はどんな関わりが必要か この人にとって、今の挑戦は適切か 農作業が難しい日は、どう切り替えるか こうした問いに、現場で向き合います。 その積み重ねが、 状況を読む力 人を多面的に見る力 支援を組み立てる力 として、確実に自分の中に残ります。 ③ 「価値のある仕事をしている」という実感 農業も、障がい福祉も、 外から見ると「大変そう」「割に合わない」と言われがちです。 でも空で働いていると、 今日の関わりで、誰かの一日が変わった 昨日できなかったことが、今日は少しできた 自分の判断が、現場を前に進めた そんな瞬間に、何度も出会います。 自分の仕事が、誰かにとって本当に必要だった そう実感できる仕事です。 ④ キャリアとスキルの広がり 農福連携という専門性 多機能型事業所での実務経験 支援と運営の両方を理解できる視点 これらは、今後の障がい福祉業界でも、確実に評価される経験です。 現場で力を発揮している方には、 役割や裁量、キャリアアップの道も用意しています。 ________________________________________ 一日の流れ 生活介護、B型 30代後半、小学校低学年の子供がいる女性の場合 5時30分:目覚ましが鳴る、起床 5時45分:YouTubeで動画を見ながら軽い身支度と基礎化粧、朝食を作り始める 6時30分:朝食が出来上がり子供たちを起こしにかかる 6時50分:ぐずぐずする子供たちを着替えさせ、朝食 7時30分:子供たちを学校に送り出す、朝食の後片付け、洗濯物の対応 8時:自宅を出る 8時20分:勤務先出勤(利用者様受け入れ準備) 8時30分:職員で一日の流れ確認、昼食の準備(朝ミーティング) 8時50分:送迎 車で利用者を迎えに行きます 9時00分:開所・利用者様受入れ開始(健康観察) 9時30分:作業前準備を行います 9時50分:全員でラジオ体操を行います 10時:午前の活動開始 利用者数名と車で農地へ行って農作業 12時:利用者と一緒に昼食 13時:午後の活動開始 利用者と室内での作業を一緒に行います 15時45分:利用者と一緒に清掃活動 16時:活動終了、利用者様見送り、車で利用者を送り届けます 16時50分:事業所に戻って、1日の記録入力、職員同士で振返り(夕方ミーティング) 17時30分:退社 18時:帰宅、夕食作り 18時50分:子供たちと一緒に夕食 19時30分:夕食の片づけ 20時:子供たちと風呂に入る 21時:子供たちに歯磨きさせ、寝かせる準備 21時30分:ようやく一息ついてくつろぐ 22時30分:就寝 ________________________________________ 職場文化・働き方(雰囲気・環境・独自の文化) ▼有休消化率85% ほとんどのスタッフが定時か提示から30分以内に退勤。無理のない働き方を推進しています。 ▼助け合いながら自身も成長できる職場 利用者様に豊かな人生をご提供できるよう、一人ひとりに向き合った支援を提供するお仕事です。 それには、職員が楽しむこと、職員同士が仲間として協力し合えることが不可欠だと考えています。 一生懸命やった結果の失敗を責めるのではなく、次にどう活かしていくかを重視し、どのようなことでも相談し合える風通しの良い雰囲気です。 ──────────────────── 【最後に】 空(Coo)は、完成された職場ではありません。 だからこそ、 「誰かに必要とされる仕事がしたい」 「成長できる環境で働きたい」 そう思った方にとって、 空(Coo)は、挑戦しがいのある場所です。 体験や見学は、 会社があなたを見る場であると同時に、 あなたが会社を見るための場でもあります。 ぜひ一度、現場を見に来てください。


















